キャンプの夜

キャンプ場ってなにせ夜は真っ暗ですね。

そこでデメリットは細かい作業ができないことです。

 

また作業をしようとすると電気が必要になって

電気をつけると虫が集まってくることですね、、、

なので、基本的には暗くなってからはテントの中などでなにもしないのが一番なんです。

 

寒い時は焚き火などもいいですが、ちょっと危険なときもあるので

テントのなかでゲームをしたり、珈琲屋暖かいものを飲んでゆっくり過ごすのが

キャンパーの夜の過ごし方になります。

 

キャンプ場によっては灯りを夜でもたくさんつけてくれるところもあるので、

絶対によるに活動したい!という人はそういったキャンプ場をさがしてもいいかもしれませんね!

 

でも虫がよってくることは確実なので覚悟しておいたほうがいいですよ!

 

キャンプはなるべく明るい内にごはんやお風呂をすませておくことが楽しむコツですね!

お気軽キャンプ気分

まずは試しキャンプをしてみたいという人には

デイキャンプもおすすめです。

 

日帰りキャンプのことですが、

キャンプ場でそういったメニューもあれば貸してくれますよ!

 

そうすれば全てものをかりてバーベキューだけして、

ちょっとそのへんで遊んでから帰るなどもできますのでまず始めにはおすすめの方法ですね。

 

もっと簡単に!という人には

公園でのピクニックはどうでしょうか?

ちょっとレジャーシートや小さいテーブルなども持っていけば

気軽に近場の公園でキャンプの気分を味わうことができますので

ちょっと充実した気分を味わえますよ。

 

コンビニのお弁当やおにぎりなどでいいんです。

まずは外でご飯を食べることから初めて

そこでたのしい!という気持ちがふつふつと湧いてきたら

キャンプにとりかかる感じでいいのではないでしょうか!

最初から気合を入れてキャンプしてしまうと疲れて1回だけになってしまうかもしれませんしね!

アウトドアのデメリット

キャンプのデメリットは雨です!

雨の日もキャンプはできますが、晴れることを祈りたいですね。

でも山の天気はかわりやすいもので

いきなり雨が降ってきたりもします。

 

その時に役立つのが服装です!

キャンプには寒くなる時が必ず有ります。

こういった雨の時や朝や夜など急激に気温が下がったりしますので、

ちゃんと長袖を持って行くことをおすすめします。

 

その時におすすめなのがアークテリクスのインナーです。

体にとても沿うようなデザインで登山用に作られているので

キャンプなどでもおすすめの1枚ですね。

 

数枚いつも用意していって、

寒い時や朝などに着たり、キャンプと登山を一緒にする場合もあるので

その時にはとても役に立つ服です!

 

雨の時は体温も暖かく守ってくれるので長年愛用しています!

テントの選び方

キャンプで一番気になるのがテントですよね。

どんなテントを持っていけばいいのか分からないのが最初!

ホームセンターでとっても安く売っているものからブランドの高級品まで最近ではぴんきりの商品がたくさんあります。

 

まず見たい部分はたたんだときの大きさや重さですね。

家の中にどこかしまう場所があるのかどうかも問題になってくるので

テントの大きさは大問題です。

 

また、大きくて思いよりは小さくて軽い方がいいのですが、効果な素材を使っていて強度がありながらも軽いのか

安いからただたんに軽いのかは素人ではわかりません。

 

そういった場合には専門家=販売員さんに聞いてみるのが一番です!

また、耐久性や耐候性なども重視すべき点ですね。

キャンプしていると雨などもありえるので、そのときにテントのなかが水びたしではこまりますね。

なのでどれくらい布の強度があるのかも確認してください!

あとは快適性!

テントを広げた場合にどれだけの人数でどれだけ快適に過ごせるのかかなり重要です。

そこで寝ることをお忘れなく!

キャンプの準備

キャンプって結構準備に手間がかかるんですよね。

なのでもし行く方がいたら!

しかも初級のかた!

 

おすすめはキャンプの計画書を作るべしです。

チェックリストを作ることで、

抜け漏れがなくなってあっちで買い足さないと行けないということがなくなります。

 

キャンプの良さは外での生活でもありますが、

安さという面もあります。

 

その安さを追求するには事前の準備が大事になってくるんです。

いちいち買い足しをしていたらお金がかっかってしかたありません!

 

まずはキャンプの計画を作るには行きたいキャンプ場探しと

日程選びになります。

 

子供がいる場合はかならず予約してからでないと危険なので気をつけてくださいね!

テントをはらなくてもさいきんではロッジなどを貸してくれるキャンプ場も有りますので

そういったところの利用も便利ですね!